道場案内

道場案内のページです。写真は準備中です。

射場:床は、周りが映るほどピカピカです。十分な広さがあるので、みんなが引いている間でも、
後ろで 指導などができます。 最近シャッターが歪んてきて苦労しています。

巻藁場:現在、巻藁は4つ並んでいます。 弓立てや矢立もおいてあり、部の弓や部員たちの矢がたくさん
置かれています。 また机には弓道関係の書類や工具、道具、が入っています。 冬ではカーテンで仕切り
をしてヒーターを出すので、巻藁場だけ周りより暖かくなります。

安土、矢道:的は10面(頑張れば11面)立てられます。 練習前の掃除で男子部員が安土を整備してくれます。 矢道は芝生なので、定期的に管理人さんが草を刈ってくれます。

看的:前看的は選手練の時しか使わないのでほぼ倉庫状態となっています。 後看は矢拭きや的張りなどに使います。練習用の的も後看にあります。

審査席:トロフィーや盾、優勝カップなどが飾られています。

玄関:三回生幹部と四回生以上しかここからの出入りはできません。 指導者の方やOBの方が
お帰りになる際は、ここで部員がお見送りします。

控室:教本などの資料や、パソコン、ビデオなどがおいてあります。 パソコンで符付や資料作成、これまでの大会のビデオなどを見たりしてます。

勝手口:一、二、三回生はここから出入りします。人が多くなると スリッパで埋め尽くされます。
冷水機が置いてあり、夏場では重宝しています。

テント:部員たちのくつろぎの場所です。練習前の腹ごしらえや 休憩する場所となっています。後ろの棚には掃除用具、工具、食器、調理用具などが置かれています。

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